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    <title>和歌山市個別学習塾　咲花の藤田です。</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 18:58:52 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>言葉に注意してあげてｋださいネ！！</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/30/9862935</link>
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      <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 18:57:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-30T18:58:52+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-30T18:58:52+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市個別学習塾　咲花の藤田です。　　　　　&#13;&lt;br&gt;
　&#13;&lt;br&gt;
以前、生徒たちにアンケートをとった言葉です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
言われたくない　言葉&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
・早く勉強しなさい（多数)・なんでわからんの&#13;&lt;br&gt;
・目標点数こせてない　　・おにいちゃんの方がよかった&#13;&lt;br&gt;
・ちゃんとやってるの　　・いつも遊んでばかり&#13;&lt;br&gt;
・期待してるで　　　　　・やればできる&#13;&lt;br&gt;
・がんばった時に&#13;&lt;br&gt;
「当たり前」「当然」　  ・本当に勉強してるの　&#13;&lt;br&gt;
・早くしなさい&#13;&lt;br&gt;
まだまだありますが・・・子どもたちは、言われたら・・・&#13;&lt;br&gt;
　　　　　　　　　　　　へ・こ・み・ま・す。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
反対に言われてうれしかったことば&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
・お前は天才やなあ　　　・えらいね&#13;&lt;br&gt;
・よくがんばったね　　　・感心したわ&#13;&lt;br&gt;
・大好きだよ　　　　　　・うれしいよ&#13;&lt;br&gt;
・立派だよ　　　　　　　・すごいぞ&#13;&lt;br&gt;
・幸せだよ　　　　　　　・感激したよ&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
言葉＋笑顔　も　大事ですね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
保護者様へ！&#13;&lt;br&gt;
テストが返ってきたときが上記の言葉が出やすい&#13;&lt;br&gt;
時ですから気を付けてあげてくださいネ！！&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>定期テスト 高得点取れました！！</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/26/9862183</link>
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      <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 21:24:17 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-26T21:25:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-26T21:25:30+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
城東の生徒が期末テストの結果を教えてくれました。&#13;&lt;br&gt;
中３生は、過去最高で目指していた４００点台、&#13;&lt;br&gt;
中１生は、初めての定期テストで４３９点取れました。&#13;&lt;br&gt;
２人とも５科目の合計点です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中３生は、入試に向けて私が生徒に「４００点以上とれる&#13;&lt;br&gt;
実力あるからしっかり学習量をすること」と言っていました。&#13;&lt;br&gt;
すると、学校のテキストを５科目２～３回、塾の定期テスト&#13;&lt;br&gt;
の範囲の準拠テキストと、まちがえた問題は、もう一度&#13;&lt;br&gt;
学習していましたので高得点につながりました。&#13;&lt;br&gt;
常日ごろ生徒には、定期テストの点数が”内申点”をあげる&#13;&lt;br&gt;
ことになるからと言っています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中１生の生徒は、英語が”９６点”でした。&#13;&lt;br&gt;
この生徒は、小６の夏期講習から英語の文法の基礎を&#13;&lt;br&gt;
学習していましたので、高得点につながりました。&#13;&lt;br&gt;
中１生の保護者様は、学校の英語教科書を見てください。&#13;&lt;br&gt;
去年からテキストが変わりまして”啓林館”のテキストに&#13;&lt;br&gt;
なりました。今までは、東京書籍の教科書が採用されていま&#13;&lt;br&gt;
したが、和歌山市の教育委員会だけがこの会社に変更され&#13;&lt;br&gt;
ました．内容は、１年で習う単語や基礎は変わらないのです&#13;&lt;br&gt;
が、be動詞、一般動詞、canの項目が混ざり合っていますので&#13;&lt;br&gt;
当塾の生徒は、早くから学習していましたから、”９６点”&#13;&lt;br&gt;
取れましたが、２学期になったら、全くわからない生徒が&#13;&lt;br&gt;
続出してくると思います。&#13;&lt;br&gt;
是非、小６生ならこの夏から英語学習をされることを&#13;&lt;br&gt;
おすすめいたします。&#13;&lt;br&gt;
中１生もまだ今だったら追いつけますから夏期講習で&#13;&lt;br&gt;
英語の基礎を身に付けてください。&#13;&lt;br&gt;
それから。この中１生も先程の中３生と同様に学校テキスト&#13;&lt;br&gt;
と塾のテキスト、間違えた問題は、何度でも学習していま&#13;&lt;br&gt;
したから、素晴らしい点数を取れました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私が日ごろから生徒に言っている言葉&#13;&lt;br&gt;
　　&#13;&lt;br&gt;
　　「学習量＝テストの点数に結びつく」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　　”努力だ　勉強だ　それが天才だ”&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　　”努力なくして、成功はあり得ない”&lt;br&gt;
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      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
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    </item>
    <item>
      <title>英語の語順の並べかえについて</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/25/9861936</link>
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      <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 18:46:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-25T18:47:57+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-25T18:47:57+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今日、西浜中学３年生のテストの英語が返って&#13;&lt;br&gt;
来ました。&#13;&lt;br&gt;
彼女は、英語が苦手で今まで低迷していたの&#13;&lt;br&gt;
ですが、今回は、いつもよりよくできていて&#13;&lt;br&gt;
喜んでいました。&#13;&lt;br&gt;
テスト前に、日本語→英語に並べ替える問題を&#13;&lt;br&gt;
何度も一緒にしました。&#13;&lt;br&gt;
英語の順番は、大きく分けて&#13;&lt;br&gt;
誰が→どうした→何を（どのようにした）という&#13;&lt;br&gt;
のが”基本”の並び方です。&#13;&lt;br&gt;
３年にもなると、接続詞のthat、when、ifなどを&#13;&lt;br&gt;
使って文が２つに分かれていることが多いです。&#13;&lt;br&gt;
ですから、先に、日本語を分けて考えて、日本文&#13;&lt;br&gt;
の下に順番をつけるということを徹底的に教え&#13;&lt;br&gt;
ました。&#13;&lt;br&gt;
　ですから、並べ替えの問題は、全部”正解”&#13;&lt;br&gt;
だったのでとても”自信”がついたと、喜んで&#13;&lt;br&gt;
いました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それから、英語の”品詞”も大事です。&#13;&lt;br&gt;
名詞、形容詞、動詞、副詞などがわかっている&#13;&lt;br&gt;
と、文の並べ方に動詞が２つ連なっていること&#13;&lt;br&gt;
などはありません。&#13;&lt;br&gt;
例外はありますが。&#13;&lt;br&gt;
要するに、日本語を読み込むことが大事です。&#13;&lt;br&gt;
まあ、こういう”文型至上主義？”的な教育&#13;&lt;br&gt;
では、英語を”しゃべる”ことは苦手というか&#13;&lt;br&gt;
できないと、思いますが・・・&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ただし、日本人が英語で手紙を書かせたら&#13;&lt;br&gt;
とても分かりやすい”文”になります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
友人で「花王」に勤めている方がいまして、&#13;&lt;br&gt;
外国の社員からメールが来たら　何を書いているのか&#13;&lt;br&gt;
わからないが、日本の社員からメールが来るととても&#13;&lt;br&gt;
わかりやすいと、言っていました。&#13;&lt;br&gt;
日本の英語教育の”文型重視”が役にたっていると、&#13;&lt;br&gt;
言っていました。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
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    </item>
    <item>
      <title>副教科</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/24/9861771</link>
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      <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 21:22:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-24T21:23:06+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-24T21:23:06+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今、城東、西和、西浜中学校は期末テストの真っ最&#13;&lt;br&gt;
中です。。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
特に中間テストが無かった学校もあるので範囲の広い事！！&#13;&lt;br&gt;
１年生は初めてのテストなので”緊張気味”です。&#13;&lt;br&gt;
１日目は国語と副教科の技術家庭と音楽です。&#13;&lt;br&gt;
５教科は、みんな熱心に学習しているのですが、副教科&#13;&lt;br&gt;
はおろそかにしがちです。&#13;&lt;br&gt;
「テストの朝に教科書を見た！」なんて言うことが多々&#13;&lt;br&gt;
あります。トホホ・・・・です。&#13;&lt;br&gt;
ある生徒で、ほぼ通知簿は「５」なのですが、保体が&#13;&lt;br&gt;
どうしても「４」しか取れないと言って嘆いている生徒&#13;&lt;br&gt;
がいました。運動が苦手なのです。&#13;&lt;br&gt;
卒業生で、美術が苦手でペーパーテストは１００点なの&#13;&lt;br&gt;
に、「絵」が苦手で、通知簿が「３」でとても怒って&#13;&lt;br&gt;
いたことを思い出しました。&#13;&lt;br&gt;
塾長・藤田も「絵」が苦手です。&#13;&lt;br&gt;
生徒の中には、勉強してると思っていたら、漫画を描い&#13;&lt;br&gt;
ていたりして・・・「コラーーー！」と&#13;&lt;br&gt;
怒ることもありますが、その絵を見たら「すごいね！」&#13;&lt;br&gt;
と、めちゃくちゃ上手やん。」と言って見とれること&#13;&lt;br&gt;
があったりします。&#13;&lt;br&gt;
私は、本当に絵が下手なので、算数や数学の問題を解説する&#13;&lt;br&gt;
るとき。、「この絵はは〇〇〇やと思ってね」と、&#13;&lt;br&gt;
言って説明していました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
生徒　諸君！副・教・科・の・学・習・&#13;&lt;br&gt;
よ・ろ・し・く・ね！&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>アイススケートショー２０２６</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/23/9861591</link>
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      <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 20:45:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-23T20:46:56+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-23T20:46:56+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
２１日（日）に和歌山では、初めてのアイススケートの&#13;&lt;br&gt;
ショー・プリンスアイスワールド2026が開催されました。&#13;&lt;br&gt;
スケートのショーはテレビで見ることはあっても、実際&#13;&lt;br&gt;
のショーは、和歌山では開催されたことがないので、&#13;&lt;br&gt;
友人と行って来ました。&#13;&lt;br&gt;
氷のスケートリンクなんて作ることができるようになる&#13;&lt;br&gt;
なんて”すごい”の一言でした。&#13;&lt;br&gt;
ショーは、ミュージカル仕立てで、リンクの上を走り&#13;&lt;br&gt;
まわっていて、その体力・体感に驚きました。&#13;&lt;br&gt;
有名な、荒川静香さん、村元哉中さん＆高橋大輔さん&#13;&lt;br&gt;
織田信成さん、樋口新葉さん、坂本花織さん、鍵山優真さん&#13;&lt;br&gt;
など超有名な選手が一人４分ぐらい踊ってくださいました。&#13;&lt;br&gt;
荒川さんのイナバウワーの演技は、今も記憶に残っている&#13;&lt;br&gt;
ので、”感激”しました。&#13;&lt;br&gt;
それに、織田信成さんは、松ケンサンバに合わせて踊って&#13;&lt;br&gt;
いて、彼には、ピッタリの曲でした。&#13;&lt;br&gt;
サービス精神も旺盛で、ショーの途中や、終わってからも&#13;&lt;br&gt;
観客に色んなポーズで楽しませてくれました。&#13;&lt;br&gt;
メダリストの坂本選手や、鍵山選手の滑りは、一つ一つの&#13;&lt;br&gt;
ステップが”群”を抜いていました！！&#13;&lt;br&gt;
楽しい時間を過ごすことが出来ありがとうございました！！&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>√の計算</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/19/9860914</link>
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      <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 21:33:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-19T21:34:23+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-19T21:34:23+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
昨夜、中３生が数学の問題を学習していました。&#13;&lt;br&gt;
今回は√（ルート）の学習が主です。&#13;&lt;br&gt;
いつも生徒に注意しているのは、１６の平方根は&#13;&lt;br&gt;
いくつですか？　４と答える事の多い事。&#13;&lt;br&gt;
平方根は、±４です。そこを気を付けるように&#13;&lt;br&gt;
口（くち）を酸っぱくして言っているのですが&#13;&lt;br&gt;
・・・・忘れてしまうのです。トホホ　　です。&#13;&lt;br&gt;
いつも塾から帰りがけに　注意しています。&#13;&lt;br&gt;
入試なんかで間違えたら目もあてられません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからテストが終わったときに「先生、今日は&#13;&lt;br&gt;
数学よく出来たと思うで！！」と言ってくれます&#13;&lt;br&gt;
が返ってきたとき、「こんなはずではなかった&#13;&lt;br&gt;
・・・」と、しょんぼりしています。&#13;&lt;br&gt;
平方根に限らずですが、√８，√１２、√２０&#13;&lt;br&gt;
などのまま解答してしまうことが多いです。&#13;&lt;br&gt;
それと、１１～１５の２乗を覚えておくと便利です。&#13;&lt;br&gt;
√１６９＝１３です。こんな大きな数が出てきた&#13;&lt;br&gt;
とき、エッと思って・・・わからなくなって&#13;&lt;br&gt;
しまうことがあります。&#13;&lt;br&gt;
こういうことを克服するのは、”学習量”しか&#13;&lt;br&gt;
ありません！&#13;&lt;br&gt;
いかに沢山の問題を解くことが一番です。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>連立方程式</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/18/9860777</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/18/9860777</guid>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 22:00:27 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-18T22:01:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-18T22:01:15+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
期末テストに向けて生徒のみんなは学習に励んでくれて&#13;&lt;br&gt;
います。&#13;&lt;br&gt;
本日、西和の中２K君に、連立方程式の計算を指導して&#13;&lt;br&gt;
いました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最初は、説明して「この様に書くといいよ。」と言って&#13;&lt;br&gt;
いるのですが、自己流で計算しているので中々答えが合い&#13;&lt;br&gt;
ません。&#13;&lt;br&gt;
・＝（イコール）の位置をそろえる&#13;&lt;br&gt;
・左辺から右辺に移項したことは必ず書く。&#13;&lt;br&gt;
・Xか、Yの答えが出たら①又は、②の式に代入することを&#13;&lt;br&gt;
　書く。&#13;&lt;br&gt;
・答えの書き方も　　（x、、y）＝（２，３）などと書く&#13;&lt;br&gt;
　ように言うのですが・・・中々やってくれませんから&#13;&lt;br&gt;
　答えが合わないのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しばらくして、、、、、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私が「数学は、整理整頓してきちんとした計算式を&#13;&lt;br&gt;
書くように」と、言いました所、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「先生答え合わせしてください」と、持ってきたので&#13;&lt;br&gt;
見ると、先程までの、ぐちゃぐちゃの計算式が&#13;&lt;br&gt;
私が指導したように　き・ち・ん・と・した途中の&#13;&lt;br&gt;
計算式が書かれていたので全部”正解”になっていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この様にすぐに反省してきちんとした”整理整頓した式”を&#13;&lt;br&gt;
かけるようになれば、正答率は上がります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
このことをズーーーーとわすれないでネ！！　K君&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本人曰く、「今度のテストは、計算が多いからきちんと&#13;&lt;br&gt;
すれば、高得点とれますね」と言う言葉を言ってくれ&#13;&lt;br&gt;
ました。　　　　ブラボーです！！！！&lt;br&gt;
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      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
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    <item>
      <title>小５割合の問題できますか？</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/17/9860597</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/17/9860597</guid>
      <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 21:47:02 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-17T21:48:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-17T21:48:42+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今、小５の算数は、「割合」を学習しています。&#13;&lt;br&gt;
この単元をマスターすると文章問題に対する理解が&#13;&lt;br&gt;
深まります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
（問題）82,5ｍは、33ｍの何倍ですか？&#13;&lt;br&gt;
小数の問題だから難しく感じますが、&#13;&lt;br&gt;
生徒に１０は２の何倍ですか？って&#13;&lt;br&gt;
問題だったら式はどうかな？　と、聞くと&#13;&lt;br&gt;
１０÷２＝５と答えてくれます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
数字が小数になると、一気に難しく感じます。&#13;&lt;br&gt;
基本は先ほどの１０÷２＝５　と同じです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「・・・は、×××の何倍」と、いう　～～は＝割り算&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
また、1.4.Ｌの1.6倍は何Ｌですか？&#13;&lt;br&gt;
これも、３の５倍は、いくつですか？と、聞くと&#13;&lt;br&gt;
３×５＝１５と答えてくれます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この問題も数字が小数になると？？？となりますが、&#13;&lt;br&gt;
基本は同じです。&#13;&lt;br&gt;
「・・・の×××倍は」と、いう　～～の＝かけ算&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これをしっかり理解できてくると文章問題がわかりやすく&#13;&lt;br&gt;
なってきます。&#13;&lt;br&gt;
５年生の後半（２学期終わりか、３学期のはじめに&#13;&lt;br&gt;
「割合」の単元がもう一度出てきます。&#13;&lt;br&gt;
ここでは、比べられる量＝もとにする量×割合など少し言葉が&#13;&lt;br&gt;
難しいですが、これも先程述べた問題がわかれば理解できます。&#13;&lt;br&gt;
又、、その時になれば詳しく書きます。&#13;&lt;br&gt;
今は、｛・・・の」と「・・・は」に気を付けていた&#13;&lt;br&gt;
だきます！！&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>夏期講習の募集始めました！！</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/16/9860422</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/16/9860422</guid>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 20:49:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-16T20:55:14+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-16T20:53:09+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
夏期講習の募集はじめました。&#13;&lt;br&gt;
「暑くて長～～い夏休み、ちゃんと家で頑張れますか！｝&#13;&lt;br&gt;
今の成績に満足していますか？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
７月２１日～８月２４日まで行います。&#13;&lt;br&gt;
時間は、&#13;&lt;br&gt;
中学生　朝１０時～１３時・１６時３０分～１９時３０分&#13;&lt;br&gt;
小学生は朝１０時～１２時・１６時３０分～１８時３０分&#13;&lt;br&gt;
時間はご相談ください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
小学３～６年・・・１学期の復習と　苦手科目など&#13;&lt;br&gt;
６年生は、算数の復習予習と英語の文型の学習始めます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中学１年生・・・数学は、四則計算と文字式&#13;&lt;br&gt;
　　　　　　　　英語は、Be 動詞と一般動詞と三人称&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中学２年生・・・数学は連立方程式の複雑な計算と文章問題&#13;&lt;br&gt;
　　　　　　　　英語は１年の復習と不定詞&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中学３年生・・・数学は、平方根の計算と二次方程式&#13;&lt;br&gt;
　　　　　　　　英語は、１・２年の文型の復習&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これは、一例ですが、生徒とよく話し合って個別に&#13;&lt;br&gt;
カリキュラムを組み、どうすれば成績アップが実現できるか&#13;&lt;br&gt;
を工夫いたします。&#13;&lt;br&gt;
今年で３０周年の当塾ですので成績アップのノウハウを&#13;&lt;br&gt;
駆使して指導いたします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HPにチラシを掲載していますのでご覧ください！！&#13;&lt;br&gt;
今でしたら夏期講習までに”体験　４回”できます。&#13;&lt;br&gt;
塾に来ていただき保護者様、生徒さんとじっくりお話&#13;&lt;br&gt;
させていただきます。&#13;&lt;br&gt;
０８０－３０３２－９７９４へ&#13;&lt;br&gt;
お電話お待ちしています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ホームページに広告を掲載しています！&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>能力！！</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/12/9859669</link>
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      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:13:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-12T19:17:05+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-12T19:17:05+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
★教育コーチング★	&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
好きなことに熱中すると“脳力”が伸び地頭がよくなる&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
子どもが「電車のことしか頭にない」「アニメの事しか&#13;&lt;br&gt;
頭にない」などと言うことはよくありますね。&#13;&lt;br&gt;
そんな時、親も先生も「そんなものはテストに出ない。&#13;&lt;br&gt;
勉強の役位立たない。もっと意味のあることに&#13;&lt;br&gt;
熱中してほしい」と考えがちです。そして、子どもが&#13;&lt;br&gt;
熱中していることをやめさせて、もっと意味のある&#13;&lt;br&gt;
ことをやらせようとします。やめさせないまでも、&#13;&lt;br&gt;
応援しようという気になれないものです。&#13;&lt;br&gt;
でも、これはたいへんもったいないことです。&#13;&lt;br&gt;
せっかく子どもがやる気になっているのに、&#13;&lt;br&gt;
わざわざそのやる気をなえさせているのですから。&#13;&lt;br&gt;
自分のやりたいことを見つけて熱中できるのは、&#13;&lt;br&gt;
とてもすばらしいことです。ぜひ、その熱中を応援&#13;&lt;br&gt;
して、もっと深められるよう手伝ってあげてほしいと&#13;&lt;br&gt;
思います。&#13;&lt;br&gt;
その様に熱中してやり込んだことは、「〇〇について&#13;&lt;br&gt;
は誰にも負けない」というレベルになります。&#13;&lt;br&gt;
そして、１つでも「誰にも負けない」と思えるものが&#13;&lt;br&gt;
あると、子どもは自分に自信が持てるようになります。&#13;&lt;br&gt;
さらに、子どもの好きなことにからめて知的な刺激を&#13;&lt;br&gt;
与えるのもオススメです。お料理やケーキ作りの好き&#13;&lt;br&gt;
な子に算数的なこと（調味料の量や水とだしの薄め方&#13;&lt;br&gt;
など）からめてあつかえば、喜んでやってくれます。&#13;&lt;br&gt;
脳の中に「シナプス」という細胞がありこれが増えると&#13;&lt;br&gt;
脳の性能がよくなり、地頭が良くなるそうです。&#13;&lt;br&gt;
どういうときに「シナプス」が増えるかというと、&#13;&lt;br&gt;
すきなことに夢中になって、楽しいと感じながら脳を&#13;&lt;br&gt;
使っているときだそうです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ゲームな好きな子に「やめなさい！」ではなく、&#13;&lt;br&gt;
「どうすれば克服できるのかお父さんに教えてくれよ！」&#13;&lt;br&gt;
と、一緒になってゲームを楽しむなんてことも”アリ”&#13;&lt;br&gt;
だと思います。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
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      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>期末テストの学習量</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/11/9859456</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/11/9859456</guid>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:50:27 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-11T16:51:20+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-11T16:51:20+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
期末テストが近いので火曜から、各中学校は&#13;&lt;br&gt;
いつもの授業にプラス１時間で３時間授業を&#13;&lt;br&gt;
始めました。&#13;&lt;br&gt;
伏虎中１年生のS・Aさんは、中間テストで４５６点&#13;&lt;br&gt;
でした。&#13;&lt;br&gt;
その時、テスト対策の学習の仕方を教えていました&#13;&lt;br&gt;
ところ、要領が身についていて、自分でサッサと&#13;&lt;br&gt;
学習していました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
１・学校で習っているところまでの５科目の塾の&#13;&lt;br&gt;
　　テキストを先にする。&#13;&lt;br&gt;
　　各テキストの説明を書いているページを印刷して&#13;&lt;br&gt;
　　見ながら問題を解いていく。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
２・その問題も印刷して学習し、しばらくしてから&#13;&lt;br&gt;
　　テキストにもう一度する。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
２のことは、私は言っていないのですが、彼女が&#13;&lt;br&gt;
自主的に学習するとのことでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今まで３０年塾をしてきましたが、テキストを&#13;&lt;br&gt;
”２回”する　生徒はいませんでした。&#13;&lt;br&gt;
（間違えた問題をもう一度印刷してする生徒は&#13;&lt;br&gt;
いましたが・・・）&#13;&lt;br&gt;
すごい！すごい！です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中間の時は、３時間も学習するのを少しためらって&#13;&lt;br&gt;
いましたが、今は、１科目に集中するのでなく&#13;&lt;br&gt;
各科目の１単元が終わったら違う科目をしていま&#13;&lt;br&gt;
した。&#13;&lt;br&gt;
それも、私が言ったのでなく、自分で工夫して&#13;&lt;br&gt;
いました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
こういう熱心な生徒さんを教えられて”感謝”です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今回の期末テストも高得点間違いなしです！！&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市 塾　数学</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>√の計算</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/10/9859353</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/10/9859353</guid>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 22:00:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-10T22:01:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-10T22:01:58+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
昨夜、中３生が数学の問題を学習していました。&#13;&lt;br&gt;
今回は√（ルート）の学習が主です。&#13;&lt;br&gt;
いつも生徒に注意しているのは、１６の平方根は&#13;&lt;br&gt;
いくつですか？　４と答える事の多い事。&#13;&lt;br&gt;
平方根は、±４です。そこを気を付けるように&#13;&lt;br&gt;
口（くち）を酸っぱくして言っているのですが&#13;&lt;br&gt;
・・・・忘れてしまうのです。トホホ　　です。いつ&#13;&lt;br&gt;
も塾から帰りがけに　注意しています。&#13;&lt;br&gt;
入試なんかで間違えたら目もあてられません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからテストが終わったときに「先生、今日は&#13;&lt;br&gt;
数学よく出来たと思うで！！」と言ってくれます&#13;&lt;br&gt;
が返ってきたとき、「こんなはずではなかった&#13;&lt;br&gt;
・・・」と、しょんぼりしています。&#13;&lt;br&gt;
平方根に限らずですが、√８，√１２、√２０&#13;&lt;br&gt;
などのまま解答してしまうことが多いです。&#13;&lt;br&gt;
それと、１１～１５の２乗を覚えておくと便利です。&#13;&lt;br&gt;
√１６９＝１３です。こんな大きな数が出てきた&#13;&lt;br&gt;
とき、エッと思って・・・わからなくなって&#13;&lt;br&gt;
しまうことがあります。&#13;&lt;br&gt;
こういうことを克服するのは、”学習量”しか&#13;&lt;br&gt;
ありません！&#13;&lt;br&gt;
いかに沢山の問題を解くことが一番です。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
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      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>連立方程式</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/03/9858135</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/03/9858135</guid>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 20:27:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-03T20:28:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-03T20:28:59+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中2生は、今、連立方程式の学習に入りました。&#13;&lt;br&gt;
計算を間違えないようにするのにいくつかの注意&#13;&lt;br&gt;
点があります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
①なるべく　２つの式を計算するのに＋（プラス）&#13;&lt;br&gt;
で計算できるようにする。&#13;&lt;br&gt;
　ー（マイナス）にすると、間違えやすい。&#13;&lt;br&gt;
（例）　５ー（ー７）＝５＋７＝１２なのですが&#13;&lt;br&gt;
暗算してしまって５－７＝ー２としてしまいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
②　XかYの係数を合わせるとき式の後ろに&#13;&lt;br&gt;
（×２）とか（×３）などを・必・ず　書く事。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
③数字や文字が右辺から左辺　又は左辺から右辺に&#13;&lt;br&gt;
移動したときは必ず式を書く。&#13;&lt;br&gt;
・暗・算・は・し・な・い！！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いつも生徒にいう事があります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
”自分を信じるな”　どういう事かというと&#13;&lt;br&gt;
自分は、”間違えるはずがない”と　たかを&#13;&lt;br&gt;
くくって暗算してしまう生徒の多い事&#13;&lt;br&gt;
・ト・ホ・ホ・です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は、心配性なので　”慎重”を心がけています。&#13;&lt;br&gt;
tuki&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>連立方程式</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/03/9858136</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/03/9858136</guid>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 20:27:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-03T20:29:03+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-03T20:29:03+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中2生は、今、連立方程式の学習に入りました。&#13;&lt;br&gt;
計算を間違えないようにするのにいくつかの注意&#13;&lt;br&gt;
点があります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
①なるべく　２つの式を計算するのに＋（プラス）&#13;&lt;br&gt;
で計算できるようにする。&#13;&lt;br&gt;
　ー（マイナス）にすると、間違えやすい。&#13;&lt;br&gt;
（例）　５ー（ー７）＝５＋７＝１２なのですが&#13;&lt;br&gt;
暗算してしまって５－７＝ー２としてしまいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
②　XかYの係数を合わせるとき式の後ろに&#13;&lt;br&gt;
（×２）とか（×３）などを・必・ず　書く事。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
③数字や文字が右辺から左辺　又は左辺から右辺に&#13;&lt;br&gt;
移動したときは必ず式を書く。&#13;&lt;br&gt;
・暗・算・は・し・な・い！！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いつも生徒にいう事があります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
”自分を信じるな”　どういう事かというと&#13;&lt;br&gt;
自分は、”間違えるはずがない”と　たかを&#13;&lt;br&gt;
くくって暗算してしまう生徒の多い事&#13;&lt;br&gt;
・ト・ホ・ホ・です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は、心配性なので　”慎重”を心がけています。&#13;&lt;br&gt;
tuki&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>和歌山市　個別指導塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　数学</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　中学生　英語</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　学習塾</dc:subject>
      <dc:subject>和歌山市　小学生　英語</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>定期テスト学習の仕方</title>
      <link>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/02/9857933</link>
      <guid>https://sakka-juku.asablo.jp/blog/2026/06/02/9857933</guid>
      <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 18:27:39 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-06-02T18:29:28+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-06-02T18:29:28+09:00</dcterms:created>
      <description>和歌山市の個別学習塾　咲花の藤田です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
定期テストの学習の仕方をお知らせいたします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
生徒のカリキュラムはみんな違います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
例として&#13;&lt;br&gt;
・先に学校のテキスト(主に数学・英語・理科）&#13;&lt;br&gt;
、答え合わせは　教師が行い、ヒントを書いて&#13;&lt;br&gt;
　直してもらい　正解するまで行います。&#13;&lt;br&gt;
　教師の判断でもっと理解を深めてほしいと判断&#13;&lt;br&gt;
　した場合は何度でもやり直してもらいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
・学校テキストが終わった生徒は、数学・英語は&#13;&lt;br&gt;
、塾のテキストを学習 してもらいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
・普段は、テスト前の２週間は、通常授業にプラス&#13;&lt;br&gt;
　１時間　（計３時間）と、後２日・各３時間を&#13;&lt;br&gt;
  学習します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この様に・ガ・ッ・ツ・リ・しますので成績&#13;&lt;br&gt;
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